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2013年5月3日金曜日

(備忘)Linuxで快適な開発環境を整える(OSインストール編)

Linuxといえばペンギンだよね!(こいつじゃない感)

完全に自分用。
・linux
・USBで開発環境を持ち運びたい
・軽いほうがいい
・でも、GAEをEclipseから使いたい 

無理じゃね?とか思ったけど、とりあえずやってみる。


完全に忘れそうなので、自分用のメモ。 




まずは、RHEL系のCentOSがいいなーとか思って、インストール。
そもそも、外付けのHDD(USBメモリでも同じ)にインストールする方法がわからん。
情報を調べてみても、USBメモリにLiveCDのイメージを書き込むような情報しかない。
という事で、確実そうなところを実践。

・接続しているHDD取り外して、DVDからインストール。

はい。何事もなかったかのようにインストール成功。 

デスクトップPCのBIOS設定で、ブートデバイスの優先度変更して、 無事起動確認!!(パチパチ)
では、という事で、それをノートPCに接続して、起動!

・・・・
・・・・・・
・・・・・・・・
起動しない!!

karnel panicとか出ちゃってるよ。 (ブートローダの読み込みは済んでいる様子。) 

OS部分が破損しているのかと思い、何度かインストールしなおしたんだけど、変わらず。
 (本当に原因がわからず、10回くらいインストールした。かなり無駄な時間だった。)

試しにデスクトップPCに繋ぐと、何事もなかったかのように起動する。。。。 

こりゃだめだー、要求スペック満たしてないのかも?
と思って、 RHEL系のFedoraにしてみるも、同じようにカーネルパニックを表示する。。。

「諦めてUbuntuにしよう」で、無事起動成功。
(今になって思うのですが、ドライバの問題だったかも。 というのも、ノートPCがGeForce搭載機だったため。 nVIDIAのドライバ当てたらいけたんじゃね?と思っている。 今度CentOSでリベンジしたい。)

 さて、とりあえずUbuntuのインストール、起動は完了。
あとは、Eclipseの導入だな。

 長くなりそうなんで、一旦投下。
(といいつつ、読みにくい状態のまま1ヶ月も経っていた!改行を入れて、ひとまずこれで投稿。)

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1 件のコメント:

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